WEBサイトをレスポンシブ対応にする方法

今回は、「WEBサイトをレスポンシブ対応にする方法」について紹介します。

今の時代、WEBサイトのレスポンシブ化はマストなので、レスポンシブ初心者の方は是非知っておきたいところです。

WEBサイトをレスポンシブ対応にする方法

結論から言うと、以下のmetaコードをheadタグの中にコピペして貼り付けたらOKです。

<meta name="viewport" content="width=device-width, initial-scale=1.0">

metaタグがないとWEBサイトをレスポンシブ表示にすることが出来ないので、注意してください。

昔のレスポンシブ化されていない古いWEBサイトには、上記のコードが書かれていないことが多いですね。

まとめ

以上が、「WEBサイトをレスポンシブ対応にする方法」でした。

 

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Author:
Yujiro

Profile:

大阪のWEB制作会社で働くコーダー。コーディングにハマり、気づいたらWEB制作を仕事にしていました。現在は新規のWEBサイト制作やWordPressカスタマイズしたり、当技術ブログを運営しています。

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